愛するか、藍するか?? ・・・鼻炎では、それが国際問題だ♪

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昨日は、私の大好きな幸田フミ社長(ビジヴォ生徒)が、ご一緒してくださった南平台のアトリエにて
 彼女の友人の藍染作家の方とドイツのダブルの方と4人でディナー

藍染めの想像を超えたオリジナルの作品の美しさに、昨日からすっかり恋してしまい
色合いが忘れられません。。。

母が昔 刺子を藍染の生地にしていたのですが、
本当に ショックを受けるほど違って繊細なものでした・・・

 本当の植物の藍は、香りも土や自然の懐かしい香り、色も赤や紫 時には植物の黄色・・・

言葉では表現できませんが、

これは、本物を見て、手にとってみないと分からなかったです

 今月か来月初頭には、絶対に製作現場を見たいと企画してます!

さてはて、鼻炎と「モテ」との国際的相違を発見
 
同席していらした、ドイツの男性そうとうモテたらしいですっ
(今は14年愛する 素晴らしいワイフと子供たち一筋のダディ)

彼の声で、20年前、日本人の女性は声をかければ、
メロメロにトロケてモテモテだったらしいのです・・・

私の聴覚からすると派慢性鼻炎ぽい声質でした。←職業病の分析 英語でも日本語でも、

彼の声は、腹式とあいまって、優しげかつ。深い響きのある 
ソフトリーな声質になり、声が柔らかく響くという・・・

日本人男性の鼻炎の方の陥りがちな、「胸式&こもる。」

という損な点を完全に腹式をほどよく織り交ぜ、「モテ」の方向に生かしておりました!!
ビバっ!! JAPANESE 鼻炎男性!!! 
日本語だけが発声方法が意識しないと通らぬ言語です全員 呼吸法を深くしてくださいっ♪
 
昨日はご本人前に・・・そんな分析・・・さすがにいえませんでしたが 笑

藍染作家のTatz氏←(大学も海外で腹式の正しい発声です)  のブログ
blog  http://indigoworld.seesaa.net

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